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お知らせ

【お知らせ】6/10(金)18:30~20:30@札幌「フォーラム in 札幌時計台」第6期 第28回『~政治を語ろう 未来を創ろう「パラダイムの転換~閉塞を嘆くばかりでは何も変わらない~』に飯田哲也が登壇

■フォーラム in 札幌時計台 第6期 第28回
 ~政治を語ろう 未来を創ろう「パラダイムの転換~閉塞を嘆くばかりでは何も変わらない~
【日時】2011年6月10日(金)18:30~20:30
【会場】札幌市・札幌時計台 2F ホール(中央区北1条西2丁目 TEL 011-231-0838) 
【講師】飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)  
【入場料】各回 1″”

【お知らせ】6/9(木)22:00~23:45@81.3 FM J-WAVE「Hello World」に飯田哲也が出演

■81.3 FM J-WAVE 「Hello World」
【日時】2011年6月9日(木)22:10~23:30
【出演】DJ.TARO
    Sascha
    ゲスト:飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)他
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【お知らせ】飯田哲也の寄稿した、岩波書店 世界(7月号)「東北大震災・原発災害 特集/破局はなぜ防げなかったのか」発売

■世界(2011年7月号)岩波書店
 「東北大震災・原発災害 特集 破局はなぜ防げなかったのか」
【価 格】定価 840 円(本体800 円)(送料 108円)
     ISSN 0582-4532 雑誌 05501-07/2011年7月号
【発売日】6月8日発売
【今こそ議論を】日本のエネルギー政策の民主化を
  飯田哲也 (環境エネルギー政策研究所所長)
————————————————————–
 情報とマネーとエネルギーの三つは、現代文明に欠かせないある種の「メディア」(媒介物)の役割を果たしている。見えにくく意識しにくいが故に、その有り様がその国や社会の政治と民主主義の成熟度や変化を表象している。
 情報は、かつての情報公開の段階から、今やインターネットやフェイスブック、ウィキリークスまで生まれ、誰もが共有し、受け手であると同時に発信者とい う方向に大きく変わってきた。マネーも、リーマンショックやギリシアの通貨危機が起きて、ローカルに主体的な管理が意識されてきた。

 その二つに比べ、エネルギーは「国策」として国民に閉じられてきた。その民主化の遅れが、福島第一原発事故という歴史的な大事故を招いた真因の一つであることが、その事故によって白日に晒された。

 地域の自立とエネルギーの主権を私たちが取り戻すことが必要であり、今やそれを可能とする自然エネルギーという選択肢がある。

飯田哲也 (環境エネルギー政策研究所)[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】6/7(火)8:15~9:54@NHK総合「あさイチ」に飯田哲也が出演

■NHK総合「あさイチ」
【日時】2011年6月7日(火)8:15~9:54
【出演】井ノ原快彦(V6メンバー)
    有働由美子(アナウンサー)
    柳澤秀夫(解説委員)
    ゲスト:飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)
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【お知らせ】6/7(火)4:30~8:00@NHK総合 おはよう日本「再生可能エネルギー、普及とその課題」に飯田哲也が出演

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【お知らせ】6/6(月)20:00~22:00@テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」の2時間スペシャル(生放送)に飯田哲也が出演

■テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」の2時間スペシャル(生放送)
【日時】6月6日(月)20:00~22:00
【出演】ビートたけし、阿川佐和子、大竹まこと、江口ともみ、飯田哲也他
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【お知らせ】宮台真司×飯田哲也「原発社会からの離脱――自然エネルギーと共同体自治にむけて」 (講談社現代新書) の新刊予約受付

■「原発社会からの離脱――自然エネルギーと共同体自治にむけて」
 出版社:講談社現代新書(単行本)
 言語:日本語
 発売日: 2011年6月17日
 ISBN-10: 4062881128
 ISBN-13: 978-4062881128
 【予約受付中】[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】6/4(土)12:30~18:00 脱原発・エネルギーシフトをめざす6・4シンポジウム「これからの「未来」の話をしよう!自然エネルギー主流のエネルギー政策は可能だ! 」 に飯田哲也が登壇

■脱原発・エネルギーシフトをめざす6・4シンポジウム
「これからの「未来」の話をしよう!自然エネルギー主流のエネルギー政策は可能だ! 」
【日 時】2011年6月4日(土)12:30~18:00 ※12:00会場
【会 場】 国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟大ホール
      交通:小田急線参宮橋駅下車7分、千代田線代々木公園駅下車10分 【参加費】 無料(資料代1000円をいただきます。)
【主 催】A SEED JAPAN、環境エネルギー政策研究所、国際環境NGO FoE Japan、
     脱原発・新しいエネルギー政策を実現する会(略称:eシフト)
【申込み】事前登録をお願いします。こちらから→ 【プログラム】
  ◇セッション1:福島現地からの訴え
   コーディネーター:小野寺愛 (ピースボート共同代表)
  ◇セッション2:私たちのエネシフト宣言
   コーディネーター:マエキタミヤコ (クリエイティブディレクター/サステナ代表)
  ◇セッション3:私たちはエネシフト実現にむけて何ができるか
   孫正義氏、緊急アピール!
   コーディネーター:飯田哲也(環境エネルギー政策研究所)
   パネリスト:宮台慎司(首都大学東京教授)
         平田仁子(気候ネット)ほか
  ◇エネシフ・ミニコンサート: 生田卍&So-So、AQUA
  ◇セッション4:エネシフ・素朴な疑問大会: コーディネーター:おしどりマコ(吉本興業)
  ◇セッション5:未来にむけての話をしよう コーディネーター:調整中
  ◇エンディング IZANAI踊り
(内容)ついに深刻なゲンパツ震災が起こってしまいました。なぜ、私たちはこうなるまでにゲンパツをとめられなかったの。いまも放出が続いている放射能の 影響は大丈夫なの。ほんとうにゲンパツがなくなると電気が足りなくなるの。私たちはこれから、どうやって生きて行けるの。でも未来につながる「希望の道」 はあるのです。
それを一緒に考える、5つのセッションをお届けします。
【eシフト公式サイト】[詳しくはこちら]
 ■6/1(水)18:00-19:00 eシフト記者会見の様子(Ustream)→[詳しくはこちら]

<<<< 当日のシンポジウムの模様は、こちらからUst配信(生放送)されます★☆→ [詳しくはこちら] >>>>
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【お知らせ】6/4(土)深夜0:00~1:00@J-WAVE J-WAVE SPECIAL「スマートライフ」に飯田哲也が出演

■J-WAVE J-WAVE SPECIAL「スマートライフ」
【日時】2011年6月4日(土)深夜0:00~1:00
【出演】パーソナリティ:竹村真一 (環境人類学者)
    ゲスト:飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)
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【お知らせ】6/4(土)11:30~12:25@テレビ東京「週刊ニュース新書」に飯田哲也が出演

■テレビ東京「週刊ニュース新書」
【日時】2011年6月4日(土)11:30~12:25
【出演】番組ホスト:田勢 康弘 (たせ やすひろ)
    番組進行:大江 麻理子(テレビ東京 アナウンサー)
    番組のアイドル:ま~ご(猫)
    ゲスト:飯田哲也(環境エネルギー政策研究所所長)他
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