文字サイズ
標準
拡大

お知らせ

【お知らせ】日経ナショナル ジオグラフィック 日本版 PC版 電子書籍「見てわかる 再生可能エネルギー」に、飯田哲也の寄稿が掲載

■ナショナル ジオグラフィック日本版 PC版
 電子書籍「見てわかる 再生可能エネルギー」
【掲載日】2011年6月17日
  ・見てわかる 再生可能エネルギー 表紙
  ・Part1  エネルギーはどうなる?
  ・Part2  再生可能エネルギーの潜在力
  ・Part3  今こそ、始めよう 360°エネルギー・ダイエット
[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】日経BP ナショナル ジオグラフィック日本版 [復興ニッポン]にて、飯田哲也さんに聞く「なぜ、いま再生可能エネルギーなのか」が掲載

■ナショナル ジオグラフィック日本版 [復興ニッポン]
 『飯田哲也さんに聞く「なぜ、いま再生可能エネルギーなのか」』
【掲載日】2011年6月20日
[詳しくはこちら]

(以下、一部再掲)

 東日本大震災は、日本に計り知れない被害をもたらした。今後、エネルギー戦略の大転換が迫られる。日本の総発電量の約6割を占める石油・石炭などを使った火力発電は、地球温暖化問題を考えると、中長期的な主力エネルギーと想定しにくい。そこで注目され始めた再生可能エネルギーについて、飯田哲也さんに解説してもらった。

 2010年に政府が策定したエネルギー基本計画では、2030年度までに14 基以上の原発を新設するなどして電力の5割を原子力によって供給する方針を掲げていました。しかし、今回の原子力発電所の事故によって、このシナリオは現実的ではなくなりました。原子力の代替電源を探さなくてはなりません。

 日本では、石油・石炭など化石燃料由来の電力が総発電量の6割以上を占め、これが日本の温暖化問題の要因になっています。また、資源価格の高騰により、 2008年には化石燃料の輸入額が23兆1000億円、GDPの約5%に達しました。化石燃料を取り巻くエネルギー危機はますます深刻化していくと言えます。

 こうした中、最も期待されているのが、再生可能エネルギーです。再生可能エネルギーとは、太陽光や風力、水力、バイオマス、地熱など(…続く)[詳しくはこちら]
“”

【お知らせ】6月23日(木)19:00~20:00@Ust配信「震災後3カ月間の政府の原発対応を、科学的根拠に基づき総括する(仮)」に飯田哲也が登壇

■「震災後3カ月間の政府の原発対応を、科学的根拠に基づき総括する(仮)」
【日時】2011年6月23日(木)19:00~20:00
【出演者(予定)】後藤政志氏(元東芝原子炉設計技術者)
         飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長)
         菅波完氏(高木仁三郎市民科学基金 事務局)
【司会】工藤泰志(言論NPO代表)
【Ust配信】[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】【連載】飯田哲也の新・エネルギー原論(ダイヤモンド・オンライン)にて、第2回「脅し」でなく適切な「政策」で  今夏の電力は充分足りる!、第3回「迷走続く原発事故賠償の枠組み 東京電力“ゾンビ”スキームの欺瞞」が掲載

■ダイヤモンド社
【連載】飯田哲也の新・エネルギー原論(ダイヤモンド・オンライン)
東京電力・福島第一原子力発電所の事故は、私たちに様々な問題を提起した。夏場の電力不足への対応という短期的課題だけでなく、原発存続の是非や、電力の 供給体制のあり方といった中長期的な政策に及ぶ議論が一気に噴出している。エネルギー政策の第一人者として知られる飯田哲也・環境エネルギー政策研究所所 長が、問題の本質をひもとき、合理的な解決策を探求する。【第1回】 原発の急速な縮小は不可避

【お知らせ】6月16日(木)ISEP Ustream チャンネルで紹介された、特別ゲスト:ソーレン・ハーマンセン氏による「デンマーク・サムソ島 100%自然エネルギーの物語」の日本語字幕版

■<第11回>ISEP Ustream チャンネル
「デンマーク・サムソ島 100%自然エネルギーの物語」
 ソーレン・ハーマンセン氏(サムソ・エネルギー・アカデミー)
 司会: 古屋将太(ISEP研究員) 本城須麻(ISEPコーディネーター)
 ※ この放送は独立行政法人環境再生保全機構地球環境基金の助成を受けて開催しています。

【Youtube(動画配信/日本語字幕付)】
(4/4)[詳しくはこちら]
(3/4)[詳しくはこちら]
(2/4)[詳しくはこちら]
(1/4)[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】6月22日(水)13:00~17:00@上智大学四谷キャンパス7号館14階特別会議室「対話で拓く低炭素社会 ―日本のエネルギーを考える― 低炭素社会づくり「対話」フォーラムから見えてきたもの」に飯田哲也

■「対話で拓く低炭素社会 ―日本のエネルギーを考える― 低炭素社会づくり「対話」フォーラムから見えてきたもの」
【日時】2011年6月22日(水)
【時間】13:00~17:00(開場12:30)
【場所】上智大学四谷キャンパス7号館14階特別会議室 入場無料(参加申し込み)
[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】6月21日(火)深夜1:00~@NHKラジオ 深夜便「自然エネルギーの可能性」に飯田哲也が登場

■NHKラジオ 深夜便「自然エネルギーの可能性」
 【日時】6月21日(火)深夜1:00~
 [詳しくはこちら]“”

【お知らせ】6月20日(月)、7月3日(月)※2週連続 文化放送「ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB」に飯田哲也が出演

■文化放送「ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB」
日時:第133回 6月20日(月)21:00~
   第134回7月3日(日)21:00~  
出演:飯田哲也(環境エネルギー政策研究所 所長)
(詳細)いま、見直される日本のエネルギー政策。
「原発存続」か「脱原発」か。
自然エネルギー100%の未来は実現可能なのか?
日本の進むべき道を考えます!!
[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】AERA 6/20(月)発売号に 中田英寿×飯田哲也の対談が掲載

■AERA 2011年6月20日号  
 首都圏・放射能「汚染マップ」 汚染されたプールサイド 
 水道水から放射能除く 「菅降ろし」と東電マネー 
 「高濃度汚染水」と魚 藤原新也が問いかける「3・11」 
 亀井静香 2PM 石黒 浩対談「中田英寿×飯田哲也」
表紙:2PM/K-POPアイドル
定価:380円(税込)
[詳しくはこちら]“”

【お知らせ】6月20日(月)19:00~@地球・人間環境フォーラム会議室「日本環境ジャーナリストの会 特別勉強会」に飯田哲也が登壇

■地球・人間環境フォーラム会議室「日本環境ジャーナリストの会 特別勉強会」
【日時】2011年6月20日(月)19:00~
【場所】地球・人間環境フォーラム会議室 〒113-0033 東京都文京区本郷3-43-16 NARITA BLDG. 3F
【会費】会員以外の方は1000円
【参加申込み受付】6/9現在残席5名程度 下記までお申込みください。
財団法人地球・人間環境フォーラム 上野川 智子(かみのかわ ともこ)
TEL:03-3813-9735
[詳しくはこちら]“”