文字サイズ
標準
拡大

イベント

【イベント】設立10周年記念シンポジウム

環境エネルギー政策研究所 「設立10周年記念シンポジウム」 持続可能なエネルギー社会に向けて、 これまでの10年を振り返り、これからの100年を展望する。 環境エネルギー政策研究所(ISEP)は、今年(2011年)でNPOとして設立から10年目を迎えます。…続きを読む

【イベント】「地域のエネルギーとお金を地域と地球に活かす」フォーラム

「地域のエネルギーとお金を地域と地球に活かす」フォーラム 開催趣旨:本フォーラムは、「エネルギー消費地」としての都市と「再生可能エネルギー生産地」としての地域との関係を相補的に生かして、両者が共にポジティブな地域間連携で結ばれるための新しい仕組みの方向性を…続きを読む

【イベント】原子力委員会原子力委員会ご意見を聴く会 in 東京

(開催趣旨)原子力政策は、今日、新しい局面を迎えています。かつてエネルギー政策の文脈で、安全性や核拡散などの視点から推進・批判の二派に分かれた対立的議論が行われてきましたが、自由化の進展した先進諸国では総じて開発が停滞してきました。 近年、地球温暖化対策や…続きを読む

【イベント】再生可能エネルギー地域間連携 セミナー

 ※本イベントのチラシ(PDF)はこちら  再生可能エネルギーの普及における需要地・供給地の地域間協力の意義及び最新状況を共有し、新たな政策創造・協力の基礎とする。また、2010年10月27日~29日に開催されるDIREC2010(デリー国際再生可能エネル…続きを読む

【イベント】「地域のエネルギーとお金を地域と地球に活かす」フォーラム

ご案内 概要 プログラム チラシはこちら(pdf)   ご案内 本フォーラムは、「エネルギー消費地」としての都市と「再生可能エネルギー生産地」としての地域との関係を相補的に活かして、両者が共にポジティブな地域間連携で結ばれるための新しい方向性を討…続きを読む

【イベント】自治体が主導する気候変動政策

  ご案内   概要   プログラム   チラシはこちら(pdf)   ご案内 経済状況が深刻ななか、多くの政党は再び経済成長を極度に重視する政策路線を採ろうとしています。一方、環境政策は、環境保全を前提とした経済政策が必要とされているにもかかわらず、経済…続きを読む

【イベント】自治体が主導する気候変動政策

  ご案内   概要   プログラム   ご案内 昨年末のCOP15(コペンハーゲン)を終え、温室効果ガス排出削減は、いよいよ国内削減の取り組みが焦点とな りました。鳩山政権は、25%削減を国際公約するなど、勢いよくスタートしましたが、その後、地球温暖化対…続きを読む

【イベント】「地域のお金とエネルギーを地域と地球に活かす」フォーラム

ご案内 概要 プログラム チラシはこちら(pdf) ご案内 本フォーラムは、「エネルギー消費地」としての都市と「再生可能エネルギー生産地」としての地域との関係を相補的に生かして、両者が共にポジティブな地域間連携で結ばれるための新しい方向性を討議します。 概…続きを読む

【イベント】自然エネルギー•ローカルファイナンスサミット

ご案内 概要 プログラム チラシはこちら(pdf) ご案内 地域分散型の持続可能なエネルギーである自然エネルギーに関して、それぞれの地域や市民からのファイナンスを促進し、市民参加型の目に見える地域自然エネルギー金融の流れを活性化するための情報共有、人的交流…続きを読む

【イベント】自然エネルギーと社会的合意シンポジウム

  ご案内 加速化する地球温暖化への対策として、CO2の排出されない風力発電が 世界中で急速に導入されています。すでに世界全体で1億2500万kWを 超える風力発電所が存在し、今後も拡大していくと考えられています。 このような中、依然として普及が…続きを読む