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ドイツ・英国視察から考える、日本での自然共生型再エネの実践と制度化(11/19)

ドイツ・英国視察から考える、日本での自然共生型再エネの実践と制度化

開催趣旨

環境エネルギー政策研究所(ISEP)と地域にとって望ましい再エネ研究会は、「ドイツ・英国視察から考える、日本での自然共生型再エネの実践と制度化」を開催します。

日本での自然共生型再エネの実践と制度化に向けて、すでに実践と制度化が進んでいるドイツ・英国の現場を9月上旬に視察し、6つの太陽光・風力発電所と10以上の団体との意見交換を行いました。

この視察からの学びを共有し、日本での実践と制度化への示唆を議論します。

対面+オンライン(Zoomウェビナー)のハイブリッド開催です。

開催概要

日時:2026年11月19日(木)13:30–16:00(日本時間)

形式:対面40名+オンライン(Zoomウェビナー)のハイブリッド

現地会場:コモレ四谷タワーコンファレンス
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-1 コモレ四谷 四谷タワー3階
JR四ツ谷駅四ツ谷口・東京メトロ南北線四ツ谷駅出口3より徒歩約1分、東京メトロ丸ノ内線四ツ谷駅出口1より徒歩約3分
会場へのアクセスはこちら

言語:日本語

主催:環境エネルギー政策研究所(ISEP)・地域にとって望ましい再エネ研究会

参加費:無料

プログラム(予定)

13:30–13:50 開会・趣旨説明、視察概要
山下 紀明(環境エネルギー政策研究所)

13:50–15:00 視察参加者からの報告
・北原 みちる/蓬田 裕一(おひさま進歩エネルギー株式会社)「ドイツの自然共生型太陽光から得た学び(仮)」
・平 春来里(名古屋大学)「英国の自然共生型風力発電から得た学び(仮)」
・浦 達也(公益財団法人日本野鳥の会)「自然保護団体からの視点(仮)」
・丸山 康司(名古屋大学)「社会的仕組みと制度化について(仮)」

15:00–15:50 参加者からのコメント・Q&A
宮澤 賢治(半田・知多地域エネルギー株式会社)
大野 正人(公益財団法人日本自然保護協会)
辻田 香織 (環境省自然環境局自然環境計画課課長補佐)
平原 颯太郎(株式会社リコー)
調整中(一般社団法人太陽光発電協会)

15:50–16:00 今後の日本での実践と制度化に向けて
山下 紀明(環境エネルギー政策研究所)

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