環境エネルギー政策研究所ではインターンシップ生を積極的に受入れており、これまで100名以上の方が活動してきました。インターンシップ受け入れ先をお探しの学生・大学・団体の方は、 ぜひ一度当方事務局までご連絡ください。
| 応募資格 |
・当研究所の活動分野に対する関心と自ら進んで行動する意欲がある方で、以下のいずれかに該当する方。
1)週2回程度、半年以上参加可能な方。
2)週5日フルタイムで3か月程度参加可能な方。
3)大学などのプログラムでは80時間(2週間程度)程度参加可能な方。
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| 勤務体系・待遇・期間 |
期間:随時開始~(半年程度以上)
基本就業時間:10:00‐18:00(半日も可)
※ 長期休暇応相談。
※ 具体的な勤務時間等詳細については個別に協議します。
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| 勤務内容 |
1.環境政策(特に地球温暖化)およびエネルギー政策(特に自然エネルギーの推進)に関するプロジェクトにおける調査研究補助
2.上記プロジェクトに関する翻訳/情報収集・発信
3.上記プロジェクトに関するセミナー開催の運営補助
4.その他事務運営に係わる日常一般業務 など
※具体的な職務内容の詳細については個別に協議します。
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| 2013年度インターン活動予定概要 |
1)地域エネルギー事業支援補助・・・通年2名程度
![]() ISEPが各地で行っている地域主体のエネルギー事業についての調査研究や活動支援を行い、実際の変化につなげます。
2)ISEP研究会運営支援・・・通年3名程度
![]() 「永続地帯研究」や「持続可能な社会と自然エネルギー研究」などの研究会の運営、調査補助を行います。
3)ISEPアカデミー運営支援・・・通年3名程度
![]() 地域エネルギー事業を支える人材育成を行うISEPアカデミーのためのプログラムの企画、運営、調査補助を行います。
4)日本自然エネルギー未来白書作成支援・・・5月以降2名程度
![]() 世界の自然エネルギーの未来展望を網羅的に示した世界自然エネルギー未来白書の作成に続き、日本版自然エネルギー未来白書を作成するための調査研究補助を行います。
5)自然エネルギー世界白書翻訳・・・6月以降3名程度
![]() 2005年から発行されている世界の自然エネルギーの産業、金融、政策動向を網羅した自然エネルギー世界白書の日本語翻訳版を作成します。
6)日本自然エネルギー白書作成支援・・・8月以降2名程度
![]() 2010年から発行している日本の自然エネルギーの動向を網羅した日本自然エネルギー白書の作成のための企画、調査補助を行います。
7)コミュニティ・パワー国際会議2014運営支援・・・11月以降1名程度
![]() 2012年から開催している世界と日本の最新事例の共有とネットワークを行うコミュニティ・パワー国際会議の企画、運営、報告を行います。
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| 応募方法 | ご希望の勤務内容を明記の上、履歴書と作文を下記のあて先までメールにてお送りください。後日お会いする日をお知らせします。
※履歴書(書式は自由です。ワードなどに通常履歴書にあるような必要事項を記入してください:住所、氏名、電話番号、メールアドレス、学歴、職歴、資格、その他等)
※レポート「志望動機(1,200字程度)」(志望動機や関心分野、その他やってみたいことなど)
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| 研修指導責任者 | ![]() 山下 紀明(主任研究員) |
| 連絡先 | 環境エネルギー政策研究所(ISEP)
担当:山下
〒164-0001 東京都中野区中野4-7-3
TEL: 03-5942-8937 FAX: 03-5942-8938
Email: info01@isep.or.jp(代表宛)まで、件名に【インターン希望】と付けて送信ください 。
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| インターン受入れ実績 |
通常インターン(70名程度)
・法政大学大学院在籍(週2日、2年間)
・立教大学大学院在籍(週2日、3年間)
・海外留学の夏休み期間や入学前期間での受入(週3日〜5日、3か月〜半年程度)
その他多数
大学などとのインターン協定に基づく受入(30名程度)
・京都大学地球環境学舎修士課程10名(週5日、3〜5か月)
・東北大学高度イノベーション博士人材育成プログラム1名(週5日、3か月)
・桜美林大学学部生10名(80時間)
・損保ジャパンCSOラーニング制度7名(週2日、8か月)
・Columbia Law School Japan Public Interest Fellowship 3名(週5日、3か月)
これまでのインターンによる自己紹介動画
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