ライブラリ
Ei革命 エネルギー知性学への進化と日本の針路(書籍)
2026年1月20日
当研究所所長 飯田哲也は、書籍『Ei革命 エネルギー知性学への進化と日本の針路』を集英社インターナショナルより出版いたします(2026年1月26)。本書は、再生可能エネルギー電力×AIの急速な拡大がもたらす「シン・オール電化社会」という新しいエネルギー文明…続きを読む
オンライントークセッション CAP HORN開談 – ソーラーシェアリング
2020年8月28日
オンライントークセッション「CAP HORN開談 エネルギーと社会の明日を探る」第2回は、近年国内でも広がりつつあるソーラーシェアリング(営農型太陽光発電)をテーマに、先駆的に実践してきた近藤恵さん、山本精一さんと事例や課題、解決策を見ていきます。
オンライントークセッション「CAP HORN開談 エネルギーと社会の明日を探る」配信開始のお知らせ
2020年7月10日
当研究所は、COVID-19後のこれからの世界の姿を展望するオンライントークセッション「CAP HORN 開談 エネルギーと社会の明日を探る」の配信を開始いたしました。
世界自然エネルギー100%プラットフォーム 新規運営委員就任のお知らせ(プレスリリース)
2017年12月20日
新しい常識としての「自然エネルギー100%」に関する対話の場を世界的に広げてきた「世界自然エネルギー100%プラットフォーム」は、メンバー団体から新たな運営委員を選任し、当研究所から所長・飯田哲也が運営委員に就任しましたことをお知らせいたします。
「100%自然エネルギー」の未来は、100%やってくる(GREENa LAB)
2017年5月6日
ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社の情報メディア「GREENa LAB」掲載のインタビュー記事にて、当研究所所長・飯田哲也が自然エネルギー政策の歴史的発展、地域参加型自然エネルギーの意義、未来の社会変化と自然エネルギーについて解説・コメントしており…続きを読む
自然エネルギーは不安定?「フレキシビリティ」が固定観念を打ち破る(KOKOCARA)
2017年3月16日
生協パルシステムの情報メディア「KOKOCARA」掲載のインタビュー記事にて、当研究所所長・飯田哲也が自然エネルギーのコスト、安定性、経済効果等について解説・コメントしております(2017年3月13日掲載)。 ▼生協パルシステムの情報メディア「KOKOCA…続きを読む
第1回世界ご当地エネルギー会議プログラム公開と参加登録開始のお知らせ
2016年9月7日
福島/東京/ボン 2016年9月6日(火)、2011年に悲惨な原発事故が発生した福島での記者発表会で「第1回世界ご当地エネルギー会議(the 1st World Community Power Conference: WCPC2016)」実行委員会は、20…続きを読む