| 調査・政策立案のご相談 | 政策を変える政策を研究する市民風車を立てる 自然エネルギーを選ぶ持続可能な地域をつくる

環境エネルギー政策研究所は、持続可能なエネルギー政策の実現を目的とする、政府や産業界から独立した第三者機関です。地球温暖化対策やエネルギー問題に取り組む環境活動家や専門家によって設立されました。 自然エネルギーや省エネルギーの推進のための国政への政策提言、地方自治体へのアドバイス、そして国際会議やシンポジウムの主催など、幅広い分野で活動を行っています。5つのプロジェクトを中心に活動を展開しています。


環境・エネルギー問題に関する調査・政策立案のご相談はinfo01[@]isep.or.jpへ *[@]を@へ変えて送信ください。

 
…………政策を変える
 
 
 
 
   
 
自然エネルギー政策
自然エネルギー2004国際会議で提案された「国際政策ネットワーク」を通して、自然エネルギー政策の転換を目指します。
省エネルギー政策
意識啓発の省エネではなく、市場メカニズムの活用などの合理性があり有効性が期待できる省エネルギー政策の実現を目指しています。
 

市民エネルギー調査
NPO・専門家による持続可能なエネルギー未来のためのオープンソースプロジェクトです。
グローバルステータスレポート
「国際政策ネットワーク」により世界の自然エネルギーの趨勢がまとめられました。

市民風車づくりのサポート
市民風車を全国に広げていくためのスキームづくりや研究面からのサポートを行っています。
持続可能なエネルギーファイナンス
UNEPが中心となって進めている途上国への支援を視野に入れた活動です。

グリーン電力研究
グリーン電力研究のパイオニアとして、幅広い研究を行っているほか、グリーン電力認証機構、国際会議の主催など、様々な活動をしています。
グリーンエネルギー購入フォーラム
エネルギーのグリーン購入を通して、需要側から自然エネルギーの促進を目指す地方自治体、NPO、事業者のネットワークです。

自然エネルギーの地域づくり
欧州で始まった自然エネルギーコミュニティが日本でも始まりました。飯田市など、最新の状況をお伝えします。
持続可能な交通

環境や資源の制約から来る課題に的確に対応しつつ、 人の“ 移動したい” というニーズを長期にわたり満たすような交通を推進します。