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特集

国会エネルギー調査会(準備会)

国会エネルギー調査会(準備会)について 「国会エネルギー調査会(準備会)」は、国会にエネルギー政策見直しを議論する場がないことを問題視し、国会エネルギー調査会(準備会)有識者チーム(第20回から基本問題委員会自主的分科会より改称)と、超党派議連の原発ゼロの…続きを読む

日本の自然エネルギー・データ集

日本の自然エネルギー・データ集 統計データでみる日本の自然エネルギーの現状 電力編 日本国内の自然エネルギー(電力)の現状について2015年度までの最新データをまとめました。 1.日本の電力供給構造の推移 自然エネルギーの発電量の比率は10%前後で停滞して…続きを読む

自然エネルギー世界白書

「 自然エネルギー世界白書(Renewables Global Status Report)」は、世界の自然エネルギーの包括的な状況を把握し、自然エネルギーがエネルギー市場や経済発展の面で主流となっていく現実と理解を結びつけていくことを目的として、REN2…続きを読む

自然エネルギー白書2015

当研究所は、日本国内の自然エネルギーに関する情報を編纂した「自然エネルギー白書2015」の全文を公開しました。 主な内容 自然エネルギー白書は、太陽光、風力、地熱、小水力、バイオマス、太陽熱など、国レベルの自然エネルギー政策の具体的課題から、地域での事業化…続きを読む

データでみる日本の自然エネルギー

2014年度末までの最新データでみる日本国内の自然エネルギーの現状をご紹介します。

持続可能な社会と自然エネルギーコンセンサス

環境エネルギー政策研究所と自然エネルギー財団は、自然エネルギー事業関係者、自然保護関係者が参加する「持続可能な社会と自然エネルギー研究会」を2012年12月より開催し、持続可能な社会に向かう中で、自然エネルギーが受け入れられる社会を実現するための課題や解決…続きを読む

100%自然エネルギー世界キャンペーン

100%自然エネルギー 世界キャンペーンについて 近年、多くの世界各地のコミュニティ、地域、島、国が「100%自然エネルギー」に向けた取り組みを発表するようになってきました。それらの取り組みは、100%自然エネルギーの実現が技術的に可能で、経済的に優位性が…続きを読む

【特集】コミュニティパワー国際会議

■ 概要 小規模分散型の自然エネルギーは地域のさまざまな人々が協力し、ボトムアップで取り組みを進めていくことが重要となります。また、地域の資源を利用したエネルギーの利益が地域の人々に還元されるような仕組みを導入していくことも重要となります。このような地域エ…続きを読む

福島コミュニティパワー宣言

English version below 福島コミュニティパワー宣言 巨大な原発事故が起こった。 いま、怖るべきモラルハザードが始まっている。 われわれは、人智が制御しえぬモノに、われわれの未来を委ねることを拒絶するか、それとも思考停止のままに受容し続け…続きを読む

基本問題委員会自主的分科会の審議経過

  国会エネルギー調査会準備会有識者チームの前身となった、基本問題委員会自主的分科会の活動について、再度概要とともに振り返ります。   ■基本問題委員会自主的分科会について 2011年10月から行われた経済産業省総合資源エネルギー調査会…続きを読む