2011年5月13日
【プレスリリース】「3.11後のエネルギー戦略ペーパー No.4 Ver.1.1:被害救済と国民負担最小化のための福島原発事故賠償スキーム ~東電・官僚・銀行の利益第一」ではなく「日本の未来第一」を〜」
■ 概要
2011年3月11日の東日本大震災をきっかけとして発生した、東京電力福島第一原子力発電所の事故は、「レベル7」というチェルノブイリ原発事故に並ぶ史上最悪の原発事故となり、計り知れない被害を広範囲に及 ぼし、今なお収束していない。こうした状況のなか、政府と東京電力は、東京電力と現行エネルギー政策の 存続の既成事実化を、賠償スキームを用いて図ろうとしている。 本ペーパーは、そうした動きの問題点を示しつつ、被害救済と国民負担最小化のための福島原発事故賠償 スキームを提示し、「東電・官僚・銀行の利益第一」という政府・東電の路線を、「日本の未来第一」に改 めるよう提言する。
【お知らせ】5月13日(金)20:55~J-WAVE JAM the World(THE CUTTING EDGE)「浜岡原発を全て止めても、夏場の供給力は十分にある!」に飯田哲也が出演
■J-WAVE(FMラジオ・81.3mkh・首都圏ネット)
JAM the World「THE CUTTING EDGE」
「浜岡原発を全て止めても、夏場の供給力は十分にある!」
【日時】2011年5月13日(金)20:55~
【出演】NPO法人環境エネルギー政策研究所 所長 飯田哲也
[詳しくはこちら]“”
【お知らせ】5月13日(金)17:00~17:30@Ustream、福島原発大事故 特番「今夏は8割の原発が停止 電力不足ってほんと?」に飯田哲也が出演します(20:30~21:00@ラジオ放送79.7Mhz)
■【福島原発大事故 特番】
「今夏は8割の原発が停止 電力不足ってほんと?」
【日程】5月13日(金)17:00~17:30 Ustreamライブ@京都三条ラジオカフェ ※生出演
5月13日(金)20:30~21:00 ラジオ放送(79.7Mhz) ※収録
【出演】NPO法人環境エネルギー政策研究所 所長 飯田哲也
【聞き手】有川真理子(環境市民事務局スタッフ)
【企画】NPO法人 環境市民
[詳しくはこちら]“”
2011年5月11日
【お知らせ】チャリTV「自然エネルギーで、震災復興を!」にて、ISEPが協力している自然エネルギーによる被災地支援「東日本大震災 つながり・ぬくもりプロジェクト」の取り組み
2011年5月10日
【お知らせ】本日21:00より、ニコ生徹底討論「原子力発電は必要か!?今後のエネルギー政策について考える」に飯田哲也が出演
■ニコ生徹底討論『徹底討論!原子力発電は必要か!?~今後のエネルギー政策について考える~』
2011年5月10日(火)21時~
出演者:角谷浩一(司会)
パネラー:平智之(民主党衆議院議員)
西村康稔(自民党衆議院議員)
飯田哲也(ISEP環境エネルギー政策研究所所長)
[詳しくはこちら]“”
【お知らせ】OurWorld2.0にて、飯田哲也の記事「Tetsunari Iida on the renewable future of Japan」(英訳)が掲載
■OurWorld2.0
「Tetsunari Iida on the renewable future of Japan」
by Brendan Barrett
on May 9
2011年5月9日
【映像】第4回 ISEP Ust チャンネル
【お知らせ】5月9日(月)22:00~NHKジャーナル(ラジオ第1)にて、飯田哲也が出演
■NHKジャーナル(ラジオ第1)
2011年5月9日(月)22:00~
キャスター: 山口 勝アナウンサー
出演:飯田哲也
[詳しくはこちら]“”
【プレスリリース】「3.11後のエネルギー戦略ペーパーNo.3:東北復興エネルギー戦略 〜 2020年東北・自然エネルギー100%プラン」
■ 概要
2011年3月11日に発生した東日本大地震とそれに続く巨大津波によって未曾有の被害を受けた東北を復興するため、この地域に豊富に賦存する自然エネルギーを最大限活用したエネルギー戦略を示し、公共政策として行うべき短期・中長期的な施策として、「東北復興エネルギー戦略」と「2020年東北・自然エネルギー100%プラン」をここに提言する。ただし、これらの戦略とプランは、今後の国を挙げての東北復興を行うための政策策定のたたき台と位置づけられるものであり、今後、多くの議論の中で具体的な検討を進めて行くことになる。
【プレスリリース】『菅首相の「浜岡原発の停止要請」を高く評価する~原発を全停止しても電力は不足せず、安全性で正しい政治判断をすべき~』
■菅首相の「浜岡原発の停止要請」を高く評価する
~原発を全停止しても電力は不足せず、安全性で正しい政治判断をすべき~
(環境エネルギー政策研究所 所長 飯田哲也、主席研究員 松原弘直)
【プレスリリース/PDF】【中部電力の受給見通し(推計)】
中部電力の電力供給力3








