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Tentouプロジェクト:地域コミュニティのかかわりをテーマとした国際自然エネルギーワークショップの開催

東京(日本)/サムソ島(デンマーク) 当研究所はサムソエネルギーアカデミーとの協働のもと、自然エネルギーにかかわる国際的な非営利団体によるワークショップを開催することをお知らせします。2017年6月5〜6日にデンマーク・サムソ島で行われるワークショップは、…続きを読む

「世界自然エネルギー100%プラットフォーム」法人設立のお知らせ(プレスリリース)

本日、当研究所が創設パートナーおよび理事を務めてまいりました「世界自然エネルギー100%キャンペーン」は、世界の自然エネルギー推進の流れをさらに加速すべく、「世界自然エネルギー100%プラットフォーム(Global 100% Renewable Energ…続きを読む

「100%自然エネルギー」の未来は、100%やってくる(GREENa LAB)

ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社の情報メディア「GREENa LAB」掲載のインタビュー記事にて、当研究所所長・飯田哲也が自然エネルギー政策の歴史的発展、地域参加型自然エネルギーの意義、未来の社会変化と自然エネルギーについて解説・コメントしており…続きを読む

「永続地帯2016 年度版報告書」の公表について

「永続地帯2016 年度版報告書」の公表 プレスリリース(PDF) 千葉大学倉阪研究室 + 認定NPO 法人環境エネルギー政策研究所 千葉大学倉阪研究室と認定NPO 法人環境エネルギー政策研究所は、日本国内の市町村別の再生可能エネルギーの供給実態などを把握…続きを読む

自然エネルギー白書2016

当研究所は、日本国内の自然エネルギーに関する情報を編纂した「自然エネルギー白書2016」(全体版、サマリー版)を公開しました。 主な内容 自然エネルギー白書は、太陽光、風力、地熱、小水力、バイオマス、太陽熱など、国レベルの自然エネルギー政策の具体的課題から…続きを読む

自然エネルギーは不安定?「フレキシビリティ」が固定観念を打ち破る(KOKOCARA)

生協パルシステムの情報メディア「KOKOCARA」掲載のインタビュー記事にて、当研究所所長・飯田哲也が自然エネルギーのコスト、安定性、経済効果等について解説・コメントしております(2017年3月13日掲載)。 ▼生協パルシステムの情報メディア「KOKOCA…続きを読む

山岡淳一郎 ×飯田哲也「東芝崩落の道程と進むべき道」(デモクラシータイムス)

デモクラシータイムス新番組『山岡淳一郎がゆく「日本の崖っぷち」』にて、当研究所所長・飯田哲也が出演いたしました(2017年3月14日前半公開、3月16日後半公開)。すでに崖から転がり落ちている東芝の問題を糸口に、経産省が進めようとしている東芝、日立、三菱3…続きを読む

【提言】FIT制度:平成29年度以降の買取価格および制度改善への提言

FIT制度:平成29年度以降の買取価格および制度改善への提言 2017年2月10日 認定NPO法人環境エネルギー政策研究所 【提言】 (1) 太陽光発電の買取価格は規模別・タイプ別(屋根置き、地上置き等)にきめ細かく設定すべき (2) 地域での合意形成や地…続きを読む

電力系統需給実績にみる自然エネルギー比率(2016年度前期 速報)

松原弘直 概要 2016年度前期の系統電力需要に占める自然エネルギー比率は全国平均15.7%に 2016年5月の自然エネルギー比率は平均20%を超え、ピーク時には46%(2016年5月4日) 2016年度前期の北海道と北陸電力エリアの自然エネルギー比率は平…続きを読む

ISEPインターンFAQ

インターン担当の山下です。10年以上前のことですが、元インターン生です。 うれしいことにここ数年はISEPのインターンプログラムに毎年20名以上が参加してくれています。とはいえ、最初の問い合わせで色々と考えてしまい、申し込みまでに悩んでしまったという声も聞…続きを読む